2007/10Archive for

モトレヴォ

2007/10/29 月曜日 - 12:38:24 by okada

岡山国際で開催されるモトレヴォリューション、モトレヴォまでいよいよ1週間切りました。日常業務に追われ、色々メンテなどやりたいのですがとても自分のマシンまで手が回りません。 ホントでしたら明日の火曜日に練習枠を走るつもりでしたが、余裕がないので止めました。
 何やらのテストで某氏さんが走るそうですが・・・。
人の事はいいので、明日は自分のマシンをメンテしてやろうと思います。前日の走行枠は既に予約完了です。3本走ります。どうやら僕には何回も練習に行くより短期集中、テスト前の山を張るような走りこみの方が合ってるようです。前回は当日入りしてしんどい思いしたのでやはり前日入りします。
よって、3日、4日は勝手ながら店に居りません。ご迷惑をおかけいたしますがご理解ご協力の程よろしくお願いします。
久しぶりにバイクで遊んできます♪

CBR600RRスペシャル!

2007/10/24 水曜日 - 10:20:30 by okada

HONDA商品ニュースより

スーパースポーツバイク「CBR600RR」のカラーリングを変更し、特別なカラーリングを施した「CBR600RR・スペシャルエディション」を追加して発売

 Hondaは、MotoGP(FIMロードレース世界選手権)参戦マシンの開発などで培われた先進技術やスタイリングなどを継承した、軽量かつ高性能なエンジンとコンパクトな車体による高い走行性能が好評のスーパースポーツバイク「CBR600RR」の、カラーリングを変更して発売。また、フレームやスイングアーム、ホイールなどに特別なカラーリングを施すなど、MotoGPに参戦する「KONICA MINOLTA Honda」チームのマシンカラーリングを採用した、「CBR600RR・スペシャルエディション」を受注期間限定※にて発売。両モデルともに、11月20日(火)より発売する。
 「CBR600RR」は、イタリアンレッド、グラファイトブラックの2色のカラーリングに、新たにマットアクシスグレーメタリックのミドルカウルを採用し、より精悍なイメージとしている。これら2色に加えて、好評のパールサンビームホワイト、グリントウェーブブルーメタリックの2色をあわせた、計4色のカラーリングを設定している。また、各色ともに、スイングアームをブラックアルマイト仕上げにすることで、足回りを引き締めたイメージとしている。 「CBR600RR・スペシャルエディション」は、パールサンビームホワイトをベースとした、スポーティーで爽やかなイメージのカラーリングや、シルバーのフレームを採用し、フロントカウルには「KONICA MINOLTA」のロゴを配すなど、レーシングマシンに忠実なカラーリングとしている。また、足回りにはコニカミノルタブルーのホイール、シルバーのスイングアームに加えて、高級感のあるゴールドのドライブチェーンやブレーキキャリパーを採用するなど、細部にわたってMotoGPマシン「RC212V」を彷彿させる、特別感を演出したモデルとしている。さらに、テクニカルスポンサーステッカーとホイール用ピンストライプシールを付属品とし、ユーザーの好みに合わせてより忠実なレーシングマシンイメージの再現を可能としている。 「CBR600RR」は、国内では2003年に発売。本年5月にフルモデルチェンジを行い、動力性能や車体の取り回しやすさを向上。欧州や北米地域を中心に、好評を得ているモデルである。※受注期間限定:受注期間は2007年10月22日から2007年12月9日まで

CBR600RRスペシャル
より詳しい事はこちらのサイトへ↓http://www.honda.co.jp/motor-lineup/cbr600rr/special/index.htmlまたはhttp://www.honda.co.jp/CBR600RR/special/index.html
CBR600RR
●販売計画台数(国内・年間)

 
CBR600RR
1,500台
 

CBR600RR・スペシャルエディション
500台
(受注期間限定)

●メーカー希望小売価格

 
CBR600RR
1,076,250円(消費税抜き本体価格 1,025,000円)

CBR600RR・スペシャルエディション
1,176,000円(消費税抜き本体価格 1,120,000円)

 
※価格(リサイクル費用を含む)には保険料・税金(消費税を除く)・登録などに伴う諸費用は含まれておりません。

2 week

2007/10/21 日曜日 - 10:13:23 by okada

モトレヴォまであと2週間。何となく落ち着きのない日々を過しています。
自分のレベルが突然上がるわけじゃないけど、この切羽詰まってから走りこめるわけでもないから本やビデオを読んだり見たりして、少しでもライディングに生かせれば・・・と思っています。
しかし、既にレースは始まっている。例えばタイヤ。「○○製のタイヤを履けばサス触らずに誰も1秒アップするみたいだよ!」
・・・魅力的な言葉だ。ついついネオンの店に入ってしまうようなもんだ。しかし、現実は「1秒」が欲しいわけではなく、その先を想定した世界。倒しこみ、フルバンク中、立ち上がりなどコントロール性やアクセレーションなどを自分好みにするには当然サスセットが必要となる。 そして使用しているタイヤのユーザーが多いほど参考となる情報も多い。
が、その溢れた情報も違うような気がしてきた。
岡国は難しい。前半の高速セクションと後半の低速セクション。どっちつかずの妥協点を見つけないといけない。 
たぶん、重心位置を合わせれば・・・
写真はメンテ中の僕の相棒998s。オイル交換やベルト調整などして各リレー、カプラーの差込部分など接触不良がないようにしなくてはいけない。タコメーターの動きが悪いとかリレーの可能性が高い。

越えることが出来るか!?

2007/10/14 日曜日 - 20:20:55 by okada

MotoGPパフォーマンス・ライディング・テクニック ~究極のレベルの走りを高めるぎじゅちゅ~
寒くてうまくしゃべれないわ~
それはさておき、このような本が発売されましてですねー 即行で買いました 内容は 「MotoGPを走るライダーのライディングテクニックを 具体的に実用的に解説」
だそうです。
172ページのオールカラーで豪華です 値段も¥3990(税込み)  と豪華です 読んで試してタイム縮まればラッキーです
MotoGPに興味のある人ならこれ読めばDVDみながらライダーが こんな事やあんな事をやってるのかぁと違う角度から見れる事でしょう。
レースな人なら何らかのヒントや参考になる事でしょう。  たぶん。
行きつけの本屋さんでも注文出来るけど、お買い求めはマルティで!
秋の夜長はこれ読みーの頭でイメージしーのそのまま落ちーの
ライディング・・・ 奥が深いっすなぁ
ps:コピーにておうちゃくしました

エントリー

2007/10/03 水曜日 - 10:50:42 by okada

別に。
特にないです・・・。
中坊か!?
ああいう態度の女が飲み会に居たら間違いなく他の野郎どもはかわいいからご機嫌とりに一生懸命になるでしょな。けど僕は無視ですよ。言い寄られるタイプはそれが当たり前と思ってるから逆に素っ気無い態度で印象に残ると。。。
ま、どうでもいいやこんな話。
さて、気づけば10月に入りましたね。昨日2日、岡国に練習走行しに行ったついでに11月のモトレヴォにエントリーしました。
クラスはMT1今年最初で最後のレースとなります。なんとか表彰台と思ってはいるのですが、練習に行くたびタイムが出なくなってきました。。。ありがちなパターンにハマッてる感じです。ナントカシナクテハ!しかもタイヤの銘柄も変えて走ったものの、ドつぼです。タイヤをグリップさせる為のサスセットを見つけないといけないようで、正直そんな時間はない。戻るか?それとも今評判のにするか。それよりなにより自分の走りを取り戻さなくては!ちなみにこれは愛を取り戻せ。
*出雲店にてDUCATIハイパーモタード好評展示中です!
PS:ドカッとRUNの写真とDVDが届きました。