2007/11Archive for

ステアリングダンパー

2007/11/26 月曜日 - 14:10:00 by okada

腰が痛くてデスクワークと言う名のサボりをしているokadaです。お許しを。
さて、日に日に寒くなってきてますね。バイクも乗るのが億劫(おっくう)になりがちです。こんな時は1年間のお疲れさまという感謝を込めてメンテナンスはいかがでしょう。
DUCATIスーパーバイクシリーズの車両に標準装備しているステアリングダンパー通称ステダン。 一部のモデルにはオーリンズ製が付いてますね。これってスプリングの入っていないフォークと同じなんですよね。常に小刻みに動いていて大きな入力があった場合はそれなりの減衰を効かせてくれる。つまり中のオイルが汚れてくるんですよね。そうなると本来の仕事はしてくれず、減衰力を効かせた状態よりも動きが悪くなり、直線でハンドルが振れたり、コーナーリング中にそのまま曲がろうとしたりとろくな事になりません。なのでこうなったらオーバーホールするしかありませんね。
せっかくステムのベアリングの交換やグリスアップしてもこいつが悪けりゃ台無しですよね。
確認方法はありますが、それより取り付けてから何年経ちますか?
オーバーホール時期ですよ。
あ、ピロボールの動きも忘れずに。。。

工具の話

2007/11/24 土曜日 - 15:23:07 by okada

ここんとこずっとレースネタで張り詰めた感があったのでちょっと息抜き。)=3
色んなジャンル、車種の車両を整備していると色んな場面に遭遇します。良くあるのがボルトとメス側の腐食や錆びによる固着。なんとか外せる物もあればヒートガンなどで暖めて、というより熱々にして膨張させて外せる物までいろいろです。そうして外れたあと、再びボルトを締めこむとだいたい硬くて規定トルクなんてかけれたもんじゃない。基本は手で回せるのが基本なので手で回らない場合はネジ山を掃除する必要がある。
そこで登場するのが「タップ」。僕はボルトが入るねじ山に発生した錆びや腐食、または残ったネジロック剤などを修正するのによく使います。しかしタップ回しはT型ハンドルで挟み込むのが一般的。しかしオートバイでは使い勝手がかなり悪い。
というより、はっきり言って仕事にならない。そんなわけでこれを使っています。↓タップホルダー
ラチェットとかT型ソケットレンチとかにパチっとはめて回せるので飛躍的に作業効率は上がります。タップを使用した後はネジロックや少量のグリスを塗って組みます。

バランス

2007/11/22 木曜日 - 11:29:06 by okada

前回のモトレヴォシリーズで足回りを変更したら乗りにくいと書きました。
それから「そしてこの戻したという事が何故よかったのか?後日別の形で知る事となる。」とも書いた。その答えをお伝えしようと思います。
5月の走行会がシェイクダウンとなり、ほぼサーキット走行のみで約1000Km走りました。それまでほぼストック状態で走っていたのですが、レースも近くなり以前から感じていたフロントの接地感を増やす為車高を変更したのです。 フロント4mm下げ、リヤ4mm上げ。この仕様でうまくいくはずだったが、ブレーキングから倒しこみで一瞬フロントがすくわれそうな感じになったのです。そしてレース直前に元に戻して走るという事になりました。本来916系(748、749系は除く)から999系はリヤに190/50サイズのタイヤを履いている。しかし僕の998Sはリヤにノーマルより幅の広い6.0のホイルをはめていて、タイヤを190/55を履いている。何が言いたいかというと50と55ではタイヤの高さが(外径)違うのです。実測は若干違いますが分かりやすくカタログ数値で書きます。190/50は629mm 190/55は645mmで実に16mm半径でリヤが8mm高くなっているのです。これは190/50から180/55も同じ事が言え180は640mm、実際は5.5サイズのホイルに190をはめていて実測したわけではないですが、それでも180にして11mm、半径5.5mm高くなっています。
はやく本題に入れ?もう少しなので待ってください。。
つまり僕の998sはリヤを4mm高くした事で12mm高くなった事になります。もともとエンジン長がある為、トレール量が確保しにくくキャスター角とのバランスを測り適切な数値になっています。メーカーからの公表数値だと
・キャスター角24.3度・トレール量 97mm
ちなみに僕の998sの測定結果は・キャスター23.8度・トレール量 94mm
この測定数値はタイヤを浮かした状態での数値です。たぶんライダーが乗っている状態ならサスの沈み込みもあるのでもっとこの数値は低くなっていますリヤが8mm高くなっているのでノーマル車高に近い数値でいくならフロントも高くする必要があります。ですがキャスター角、つまりフォークが垂直より寝ているので同じ8mm上げるには関数計算が必要で、コサインCos23.8=0.91496なので計算すると7.31mmとなりフォークを7.3mm下げてやってほぼノーマル数値となります。
レース直前に戻した車高はそれでもタイヤの高さ分リヤ上がりでキャスター、トレール量も減っていた状態といえます。もし、あのまま乗り手が乗れてないからだと思い込み4mm上げ下げで決勝を走っていたら間違いなくフロントからすくわれて転倒してたと思います。

モトレヴォを振り返ってみて 決勝

2007/11/16 金曜日 - 10:57:28 by okada

そして決断しました。フロントもリヤもノーマル位置に車高を戻す事にしました。これはこの998sをシェイクダウンした時の感触がとてもよく、流してそれなりのタイムが出ていたから、もう一度その時の状態に戻すことで不安感をなくして走りこむ事が出来るはずです。
そしてこの戻したという事が何故よかったのか?後日別の形で知る事となる。
決勝の時間が近づきまわりの参加ライダーはツナギに着替えたり少し慌しく準備に取り掛かる。その様子をみて僕も着替えようか?とか思ったが、それは「人のペース」 自分の時間管理で準備すればいいわけで、人見て同じ事してる時点で「飲まれてる」し余裕もない。 なので慌てず、時計を見て手伝ってくれてるお客さんにいついつ行くから。と伝える。何処に行くか?それはコースでグリッドに並ぶ前サイディングエリアと呼ばれる出走前車検の合格印をもらう待機所があり時間内に並ばないと出走できない。
僕はこの待機の時間締め切りギリギリに向かった。なぜか?この待機所では電源がない為タイヤウォーマーを発熱させる事が出来ない為、各自発電機を持って行きそれから電源を取り、待機する。しかし、発電機を持ってない僕は締め切り時間ギリギリまでピットでタイヤを暖め、すぐコースに出れるようにした。
そして時間が来てグリッドに並ぶ為にコースインした。

こうして決勝の時間が刻々とやってくる。アウト側からいくのか?イン側からか?
この続きはオンボードカメラでどうぞ。↓前編http://jp.youtube.com/watch?v=lu8IZcbVMuY
後編↓http://jp.youtube.com/watch?v=-Tg2aXd1FqA
レース全体http://racing.kengyang.com/cgi-bin/coppermine/displayimage.php?pos=-653
最後にいつも沢山の写真を撮ってくださるしんさん、前日から手伝いしてくれたけんぼうとてぜんちゃん、応援に駆けつけてくれたいつもの仲間、ピットの確保や鍋を用意していただいた米子の皆さん、皆さんのおかげで今回もレースする事が出来ました。本当にありがとうございました!

DUCATI新型モデル続報

2007/11/14 水曜日 - 10:59:58 by okada

先日お伝えした新型モデルの一部詳細が分かりましたのでここでお知らせしたいと思います。
まず、モンスター696+(プラス)から小売価格(税込み) ¥1040000デリバリー予定   2008年6月これはモンスター696のバリエーションモデルとなります。仕様、詳細は後日改めてとなってます。こちらの696+(プラス)が先行デリバリーとなっております。
この696ですがS2R(800cc)モデルより実に12kg軽く、シート高もS2Rに比べて3cm低くなってます。
次は新色は追加になったGT1000カラーはクラシックシルバー/スモークグレイ小売価格(税込み)¥1475000デリバリー開始予定 2008.3月こちらは仕様に変更等ありません
そして個人的にとっても気になる1098R小売価格(税込み)¥4725000デリバリー予定日 2008.4月
乾燥重量165kg排気量1198cc出力 180ps/9750rpmトルク 13.7kgm/7750rpm外装ドライカーボン
しかしこのエンジンスペックに関しては欧州仕様の話なので音量規制の厳しい日本ではたぶんですが1098、Sと同様に日本仕様となって入荷する可能性が高いと思われます。それでもこのRモデルにはサーキット用マフラーとCPUが付属されますからサーキットを走るなら関係ないですね。 そして公道走るにしても乾燥165kgという軽さは400ネイキッドより軽いわけですから、これもまったく問題ないですね。
余談ですが、僕らがトラックに積み込むときエンジンかけて半クラ使いながらアクセルを合わせながらバイクを積むのですが、この1098はクラッチをそぅっと繋いでいくだけでラダーを上ってくれます。びっくりしましたね!1098、Sはそのくらいトルクがあるのです。
さぁモトレボMT1の皆様方はどうするんでしょうねー??予約受付中です!
そして最後に848ですが、残念ながら、こちらは日本導入予定無しとのことです。

モトレヴォを振り返ってみて 決勝前

2007/11/13 火曜日 - 21:52:24 by okada

さて、予選が終わってひとつの大きな仕事が終わりました。そして私が「メカニック」としてバタバタと慌しく作業する事もなく、ひとまず安心です。
予選が終わってから決勝が始まる時間まで実に4時間近くあります。この4時間の過し方で決勝の結果が変わると言っても過言ではありません。何故なら予選を走った時のマシンの状態やライダーのコンディションなどを振り返り、決勝に向けた心の準備やマシンの最終セットを決める事でライダーの「安心」と「モティベーション」があがるからです。 たぶんね。どちらかと言うとマシンをどうするか?に集中するかもしれません。
私は予選の時、というより前日から予選までリヤのトルクロッド4mm伸ばし。フロント4mm下げで走りました。理由はフロントに重心の高さを変えずに前にずらす事でフロントの加重を増やし、フロントの接地圧を増やし回りこみを良くしようとするのが狙いでした。
が、思ったような感触は得られず、逆にリヤへの加重不足を感じ、思ったような所でアクセルを開けれませんでした。しかしタイムで言えば予選の時ベストタイムは自己ベストの約1秒半落ちくらいでしたが、決勝を想定して例えば仮にベスト辺りでの走行、またはそれを上回るペースでの走行を考えると今より2~3秒早いペーストなり、進入速度も然る事ながら、確実にコーナー脱出速度もあがるので、それを考えるとリヤに掛かる加重は今より増えると考えました。しかし高速コーナーというか高加重のコーナーでは今の車高やプリロードのままでいいでしょうが低速コーナーでは今と同じように乗りにくいまままのでは?などと考えてました。しかし、そうこうしているうちに決勝まで1時間半となりました。もう迷っている時間はありません。このままで行くのか?思い切ってセットを変更するのか?

とうふ屋さんと僕。

モトレヴォを振り返ってみて 予選

2007/11/10 土曜日 - 21:15:26 by okada

もう1週間なのか、まだ1週間なのか未だにレースの余韻が体中に残っています。どちらかと言うと抜け殻のような脱力感とでもいいましょうか。。。そしてそれは興奮状態だったその日から日に日に冷静になり、自分の走りを分析出来る状態にもなったと言えます。そして今回は予選、決勝とオンボードカメラを取り付け、自分のアクセルワーク、ライン取り、シフトタイミング、レース運びなど全てを客観的に見ることが出来ます。あぁ悔やまれる。。。
まず予選から。予選の時間はAM8:55~ だった。前日同じような時間帯に走行する事が出来たのでおおよその路面コンディションやバイクの動きなど、確認することは出来ていた。しかし前日の練習走行ではその時の自己ベストより3秒~4秒遅いタイムしか出ていなかった。このへんのスパッとタイムが出ないのは昔から変わってないようです。しかしタイムが縮まりトップが見え隠れするくらいの位置にくると今までのようなタイムの出し方だと予選タイムで今回のように1秒以内に8台くらいいると2列くらいはかわってくる。当然スタートが決まったとしても今回のような飲み込まれる可能性が出てくる。いかに朝一の走行や予選でタイムを出すか?が今後の課題です。ひょっとしたら心奥底に「レースは決勝走ってナンボ。予選でコケられない。」というのがあって人間リミッターが作動しているのかも?しれません。。。意識はしてないですが。。。
それと予選での出走順番。当然与えられた時間の中で1周でも多く走る、又はクリアラップを作るというのが大切で、トップ連中はそれを狙って最初の方に並ぶわけです。ですが、僕のように一発のタイムが出ない人は誰かに付いていく方法もあります。事前に練習とかで近いタイムの人、1秒くらい速い人をマークしているはずなので、その人の後ろに並ぶ方法です。今回その方法で並んでみたのですが、結果は前の人たちが速すぎた為、置いてきぼりをくらい、単独走行となり追っかける事に夢中になりリズムを狂わせる走りになりました。
ひたすら単独走行を続けていたら1台にパスされました。車種は749Rだったので直線では追いつけるし抜くことも可能でした。が、抜かずに付いていきました。何故なら僕を抜いたという事は僕より速いラップで周回してきたって事ですから、本調子の出ないまま抜きさってもまた抜かれるのがオチで、相手にしてみれば迷惑な奴になりますから。そうして後ろに付いて走るとコーナーの進入が楽になり、余裕が生まれます。それでも離される所、追いつく所があります。結局その時のタイムがベストタイムとなりました。

ついに登場!1098Rと848

2007/11/07 水曜日 - 13:14:17 by okada

以前から噂のあった 「1098R」
ついに発表になりました。ドライカーボン外装やチタンサイレンサーなど装備して乾燥重量は165kg!
そしてエンジンスペックは1198ccとなり、9750rpmで180psを搾り出す!レーシングキットを装着すれば190psになるとか。しかしこのスペックだけ見ると数年前のDUCATICORSEのワークスマシンとスペック変わらないですね。。。
これでホントに国産リッターに真っ向勝負が出来ますね。
そして忘れてならない749シリーズの後継モデル 848も発表となりました。
こちらは乾燥重量168kgエンジンスペックは849ccとなり10000rpmで134psを発揮そして湿式クラッチを採用する。
共に詳細は未定です。詳細はこちらをご覧下さい→http://www.ducati.com/en/bikes/my2008/ModelPage.jhtml?family=Superbike&model=SBK1098R-08
私個人的な意見を言わせていただくと、湿式クラッチの採用は大歓迎です。是非1098シリーズも含め全てのファミリーに湿式クラッチを採用してほしいものです。

モトレヴォ参戦記結果

2007/11/05 月曜日 - 17:04:02 by okada

参戦記といっても結果報告だけしたいと思います。
予選24台中11位番グリッド 1’42”920
これは予選開始時トップグループになるであろう面子に付いて行こうと思い、予選に挑んだのですが、あえなく引き離され単独走行となってしまいペースが掴めずにいたのですが最後数分の時、1台に抜かれたのでそのバイクに付いていくことにしました。たぶんその時に出たタイムと思われます。1秒の中に6台、その前後を考えると8台くらいの僅差になっており、必然的にスタートで前に出ないと集団にからんでしまい、トップグループに付いていけない恐れがあります。スタートが命!です。
そして決勝。結果だけ言えば6位入賞のベストタイム更新の1’40”369が出ました。タイム的には5位です。スタートでフロントが少し上がった所で焦ってアクセルを戻してしまった。。その事により気にしていた団子に飲まれる事になってしまった。スタートでうまく前に出れてれば・・・と悔いが残る。ちなみにベストタイムが出たのは6周目だったのですが、感覚的にはそれまで4位争いの集団から少し離された場所で走ってる感じだったのですがこの時は4位争いの集団が遅れてきたんだ!と思う感じで近づいてきた。特に変わった事したわけでもなく、この時は裏ストレートエンドの進入やアットウッドの進入など、「思ったより遅いな」そう感じるくらいでした。確かに3周目くらいまではアップアップの溺れた状態でしんどかったのですが、「落ち着け落ち着け!頑張ってもしょうがないから!」と声に出して走ったのが効いたのか急に近づいた感じでした。最後は一つ前を行くマシンのたぶんシフトミスやトップグループの一人が転倒した事に助けられ6位入賞となりました。知り合いの転倒だったので気になってたけど戻ってきたら立ってたので安心しました。トップを走行中であと少しだったのにね。。そして優勝したのはとうふ屋さん。折角タイム縮めたと思ったのも束の間、この方38秒台出したそうな。。(--;) 悔しいことに全くと言っていいほどマシンはSTDのまま。クロスが入ってるくらいです。この方にフルコンやらハイコンプやらブレーキシステムの強化とかしたらどうなっちゃうんでしょーか?36秒くらい出しちゃうんでしょうねーーー。そっか、わかった!とうふ屋さんは人間にフルコンが使われてるんだわ。じゃあ僕らはマシンを速くしても卑怯者!って言われないですよねー!
それにしても勝負強さは流石です!優勝おめでとうございました!!
僕は目標というより入賞と自己ベスト更新できたらいいなぁと思ってましたが両方叶いましたので結果オーライでした。
応援の声を頂いたり前日から手伝ってくれたり当日応援に来てくれたりと今回も沢山の方に支えられてレースを楽しむことが出来ました。ありがとうございました。そして参加のみなさまお疲れ様でした!
写真はしんさんの日記より拝借しました。すみません!
トップ3です!それにしても・・・まさ、凄いわ!この2人押さえてトップ走行だもん。40秒で喜んでる場合じゃないわ(笑

モトレヴォ参戦記

2007/11/01 木曜日 - 11:50:22 by okada

1日現在、まだ保安部品付いたままです。。
明日の夜には積み込みをするので今日の時点で準備を終わらせないといけません。
なのでブログってる場合じゃありません。
それでも合間合間でメンテ&準備をしているのであと少しです。
今回は何度か走った時のフィーリングで気になった箇所を変更していきます。まず、クラッチシステムをRSの物からS○Mに戻します。以前の状態ですね。シフトの入り具合とエンブレの感じが馴染めないのが理由です。RSのクラッチよりS○Mのクラッチの方がエンブレが強くないなので2ストまではいかないにしても程よく抜けるので、気にせずコーナーに進入できます。あの逆トラクションは邪魔ですから。
(あくまで個人的な感想ですので。)
チェーン調整をしました。と言っても普通しない方法でやってみました。まず、リヤショックのスプリングを外してリヤタイヤを少しづつ持ち上げていきます。フルストロークするまで持ち上げ、チェーンが一番張る所でほぼゼロ値に調整します。ゼロといってもフレームとスイングアームは走行中ねじれたりしてるので、程よく遊びを持たせておきます。これで無駄なたるみがなくなります。ここまでやってなんですが、めんどくさいのでお勧めしません。
昨日、参加メンバーの方から電話を頂きました。「調子どんなぁ?」「準備進んどる?」などなど、気にかけて頂いて感謝です!あぁありがたい!!
モチベーション上げ上げです!